死ぬ理由がないから生きてる。

低脳大学生のぼやき。

筆記試験が短編小説書き上げる的な内容だったらいいのに

本日も東京に来ました。

はい、筆記試験でございます。

 

一般常識問題60分。

 

時事問題(目を皿にして新聞やニュースを読んでないと解けなそうな問題)が8割。

後は、申し訳程度に数学と国語の問題。

 

アニメや漫画の問題も出て、その辺にかなり疎い私は惨敗。

 

これらの問題が分かる人は一般常識ではなく博学であると思うレベルの問題です。

 

私は30分ほどで解くのを諦め、問題用紙に短編小説を書いてました。

そしたらその問題用紙も回収されるという…。

読まれない事を祈ります。

 

作文60分。

 

作文問題始まる前から、練習した作文を持ってきて読んでる人が沢山いました。

そこで私は思います。

作文って練習するものなの!?

 

作文とは作る文です。

楽しく書き、タイムリーな感情をぶつける物であると思っていた私には驚きでした。

やはり、備えあれば憂いなしって事なのでしょうか。 

 

作文の課題は「最近心が揺さぶられたニュース」を1000字以内で書け。

 

はい、終わった。

書けねぇ。

はじめしゃちょーの事くらいしか書くことがない。

けれど200字行けばいいくらいのボリュームしか出ない。

 

ということで。

 

気を衒った作文書きました。

万が一、万が一筆記試験通ったらその事について話します。

なので一生この話は話されることはないでしょう。

 

RADWIMPSのサイハテノアイニを聴きながら寝ます。

おやすみ。