死ぬ理由がないから生きてる。

低脳大学生のぼやき。

あぁあぁ、日差しが強いなぁ

本日は晴天なり。

気温も上がり、君の体温も上がり。

そんなことが知れるだけで私は嬉しいのです。

 

君の白い肌を焼く日差し。

丸メガネは陽光を反射する、

 

君は言う。

「やっぱ米子が1番だな」と。

それは2番や3番の子を知っているから言えることでしょう?

「米子しか知らないから、比べようがないや」と、私は言われたいのです。

 

しかしそれは無理なこと。

私だって君に順位をつけてしまっている。

 

なのでまぁ。

久々に会えてよかったです。

君の心音が聞けてよかったです。

 

また会いましょう、また会いましょう。

会えなくなる前に。