死ぬ理由がないから生きてる。

低脳大学生のぼやき。

2次元メイク 米子バージョン

皆さんは普段どのようなメイクをしてますか?

 

最近だと涙袋とか、ハイライト、ノーズシャドウなどを使い立体的な顔を作るのが普通ですよね。

 

でも結構難しくないですか?

特にやり始めた最初とか。

あとは、慣れるまで時間がかかる!

 

ということで今回は2次元メイクを紹介したいと思います。

 

これは米子流のメイク方なのであんまり自信はありませんが。

 

とりあえず、アイシャドウ、ノーズシャドウ使いません!!!

涙袋作りません!!!

 

あえて顔の凹凸をはっきりさせない。

平たい顔族になる気もしますが、全然そんなことないです。

 

日本人特有の、凹凸があまりない感じを生かし和風な感じに演出出来ます多分。

私、黒髪なのでこのメイクの方がしっくりくるのかもしれないです。

 

次に、顔に乗せるカラーを4色くらいに抑えます。

私は、アイラインとマスカラの黒、眉毛の茶色、ファンデの白寄りの肌色、チークとグロスはピンク。

これで顔面を作っております。

 

で、アイシャドウ使わなくてもお目目ぱっちりにする技法ですががが。

 

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アイラインがっつり引いてます。

もう、アイシャドウ入れる隙が無いほどに。

 

これは漫画やアニメなどの2次元の女の子を意識してたりします。

 

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漫画やアニメの女の子って、上まぶたのラインが異様に太い。

これを真似してます、はい。

 

するとデカ目効果になるんですねぇ。

ただこのメイク、似合う人と似合わない人の両極端に分かれますが…。

 

まぁ、こんな感じです。

 

まとめますと、

 

・ノーズシャドウ、アイシャドウ、涙袋などの顔の凹凸をあえて作らない

・アイラインは2次元の女の子並みに太く引く

・顔に使う色は3〜4色くらい

 

これが米子流2次元メイクです。