死ぬ理由がないから生きてる。

低脳大学生のぼやき。

心臓が止まれば良いと思った

もう嫌だ。

元カレから電話来た。

就活の相談はそこそこLINEでしてたから、就活の悩みかなと思って出た。

 

今カノ(的な人)と喧嘩したからどうしようという内容だった。

「なんでそんな話、元カノにするの?」と問えば返ってくるのは「ごめんなさい」。

 

そこで切れればよかったけど、ほっとけないという建前の未練が邪魔して相談に付き合った。

 

話の中で彼女とのノロケを聞いた。

私にはしてくれなかったこと、沢山してた。

 

きっと彼は私のことは好きではなかったのだろう。

それを今日知ってしまった。

 

悲しくなった。

アホみたいだけど、悲しくなった。

 

私は便利屋なのだろうか。

都合よく使われるだけなのだろうか。

 

存在価値が無いです。

いなけりゃいないでも成り立つ人間です。

 

泣いて泣いて涙が枯れたら死んでしまう、そんな構造だったらよかったのに。